首都圏 賃貸に関する質問

首都圏 賃貸 2DKの賃貸物件〜首都圏は意外と安い?〜

地方のが高い場合もあり、地方では自動車を夫婦合わせて2台(公共交通機関がない)必要としますので、車検や維持費等を考えると、かえって首都圏の方がやすくさえ感じます。夫婦合わせて年収400〜450万円はどんなものでしょう?裕福な....

  2DKの賃貸物件〜首都圏は意外と安い?〜の詳細


首都圏 賃貸 首都圏での賃貸住宅事情。

ました。私が厚かましいことを言ってしまって担当の方が面倒に思われたのかもしれないのですが、何となく不誠実に思えてしまいました。今まで首都圏に住んだことがないのでそちらの賃貸住宅の事情が全くわかりません。どなたかご....

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首都圏 賃貸 高級マンションに借り手はいるのでしょうか。

首都圏のある町に引っ越すかもしれなくなり住居を探していたところ、港を見下ろす希少なロケーションのマンションが見つかりました。その町でもめったに出ない物ということですし、駅にも近く日当たり・環境も最高なので、かなり高額ですが無理をし....

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首都圏 賃貸 200万円台のマンション

築15年くらいで鉄筋3階建てです。首都圏の郊外の駅から徒歩5分です。管理費や積立金などで1.5万円取られます。でも今家賃に4.5万円取られているので7年くらいで元が取れます。結婚しても賃貸に出せば小遣い程度にはな....

  200万円台のマンションの詳細


首都圏 賃貸 東京で家族4人の生活 いくらかかる?

のマンション・アパートも、地方のが高い場合もあり、地方では自動車を夫婦合わせて2台(公共交通機関がない)必要としますので、車検や維持費等を考えると、大学時代の東京生活経験からは、かえって首都圏の方がやすくさえ感じます。....

  東京で家族4人の生活 いくらかかる?の詳細


首都圏 賃貸旅行記

今年の夏は三人で信州へお出かけ(富士見高原編)(by ぺでぃまるさん)

首都圏 賃貸
 6月頭から7月半ばまで、梅雨と同じくらいじっとりした仕事がいっぱい…。いつの間にやら我が息子は、つかまり立ちまで成長しているし…。賃貸暮らしのぺでぃまる家では十分遊ぶこともできず…。
 我が息子が広い部屋でいっぱい遊ぶことができるよう、また妻が家事から解放されるよう、そしてぺでぃまるのリフレッシュのため、週末+有給1日使用してちょっとでも涼めそうなところを、出発3日前に決めて行ってきました。
 ちょっとずつ旅行記進めていきます。

【旅行時期】2010/07/23~2010/07/25
【エリア】富士見
【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
【投稿者】ぺでぃまる

タガイタイ(Tagaytai)(by Meison-Styleさん)

首都圏 賃貸
 タガイタイ(Tagaytai)は、フィリピンのルソン島中央部、マニラから車で1時間半~2時間ぐらいの場所にあり、距離にして60Km。1700年代に度重なる火山の噴火により、海がせき止められて出来た湖があり、近くには自然公園があることから、週末には数多くの家族連れ行楽客で賑わいます。
 そもそも “タガイタイ(Tagaytai)” へ行くきっかけは、以前、ガイドブックやネットでフィリピンについて勉強していた際、首都圏の “メトロ・マニラ” から約1時間半~2時間ぐらいの距離に、湖があることを知り、自然が大好きな私としては、とても興味があり、友人と次回の予定について話し合った際、今度は “タガイタイ(Tagaytai)” へ行こうという話しになったのが発端です。

 今回の参加メンバーですが、私、友人、友人のお父さんとお母さん、友人のお姉さん、お姉さんの娘二人、ドライバー(レンタカーを借りているのですが、フィリピンではドライバーが一緒です)、そして、もう一人…。というのが、最初、全く気づかなかったのですが、昼食を食べる際、車を降りた時、見慣れない女の子が…。年は14、5歳というところでしょうか。車に乗り込んだ際は、全く気づかなかったので、かなりびっくりですげっそり
 友人に聞いてみたところ、どうもお姉さんの従姉妹とか…。よく分かりませんが、とりあえず、いつものメンバーに一人加わり、出発です。

 冒頭にも書きました通り、私の宿泊先から大体2時間弱で到着。周りは森に囲まれており、普段、コンクリートジャングルで生活する私としては、まさにヒーリング・スポットといった感じです。車を降りて5分ぐらい歩くと、展望台が見てきます。また、ゴンドラや人をベルトで縛って移動する乗り物も見えます。この雰囲気は日本とは若干違う印象があり、やはり異国だなと痛感する次第です。
 その後、展望台で景色を眺めたり、遊歩道を歩きながら、家族と談笑しつつ、しばし、 “タガイタイ(Tagaytai)” の雰囲気を楽しみます。

 1時間後、“タガイタイ(Tagaytai)” の豊かな自然に包まれながら、時間はゆっくりと経過します。
 我々は、一旦車に戻ると、友人のお母さんが何やらプラスチックの容器やらジュースを車から持ち出し、近くの休憩所(森の中)のテーブルに広げます。どうもスパゲティーを作ってきてくれてたみたいで、皿にフライドチキンを乗せて、食べることに…。
 スパゲティーの味ですが、日本とは違ってかなり甘い印象なのですが、私のようにフィリピンへ何度も足を運んでいる者としては、定番な味だったりします。ちなみに、お茶にしてもジュースにしても、めちゃめちゃ甘いですあせあせ
 その後、総勢9名でテーブルを囲みながら、談笑しながら食事を楽しみます。日頃、一人でご飯を食べることの多い私としては、楽しい一時であり、この楽しさがずっと続けばと思う次第です。私は嬉しさのあまり、友人のお母さんに「マサラップ♪(おいしい)」と伝えます。その言葉を聞いたお母さんは「おお、マサラップが分かるのか?」と上機嫌で応えます。
 そして、しばらくの間、笑いの絶えない一時を過ごし、滞在先のホテルまで戻ることに…。

【旅行時期】2009/08/22~2009/08/24
【エリア】ルソン島
【テーマ】
【投稿者】Meison-Style

クスコ(by もんたさん)

首都圏 賃貸
子供の頃にアンデス音楽とパンフルートに感銘していつか行こうと思っていたのがやっと実現。南米は Buenos Aires がハブになっているらしく、オーストラリアからペルーへ行くには一度アルゼンチンかチリを経由する必要があるようだ。


*お金*
米ドルがそのまま通じるし、市内にある BCP銀行などの ATM で VISA/Citibank/HSBCのキャッシュカードでそのまま現金(米ドルとSOLが選べる)が引き出せるので、ハッキリ行って空港や両替所で両替する必要も意味もあまりない。アルゼンチンやペルーでは米ドルだけあれば大概事足ります。

海外旅行をする場合、お金は賢く利用しないと知らない内にアノ手コノ手でムシラレる。以下はあくまで個人的に調べたものですが、例えば海外で現金が引き出せて、VISAクレジットの機能が使えてとても便利!などのうたい文句を並べる Travelex Cash Passport サービスをウッカリ安易に利用すると知らない内に 16%以上のボッタクリ手数料を取られかねません。

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[各種サービス手数料]
Travelex Cass Passport 16.8%
VISA/Cashing 13.1%
VISA/Purchase 11.5%
Bank Card 10.3%
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日本であればシティバンクの口座があれば米ドル預金をしておいてそのまま米ドルトラベラーズチェックを購入するのが一番リーズナブルでしょう。

その次がシティバンクやHSBCなどの海外でもそのまま使える銀行カードですが、それでも Citibank カードで海外で現金を引出すと TTS レートに加えて引出し額の 5% が加算されます。例えば AUD (Australia) TTB 81.70/TTS 83.70 の際の実際の引出しレートは 88.20。単純に 88.20/83.70 で 1.05 になり、合計で 1.05 x 1.05 で 10.3% の手数料が掛かります。

確かに海外ATMは便利だし、Cirrus のようなネットワークシステム作るのも初期投資は膨大だがコンピュータのシステムは投資回収出来れば後は儲けになる、メンテナンスやハードウェアの償却コストを入れたとしても純益。年利10%は出すファンドだって5%も手数料取ればボッタクリに近いが、現金を海外で引出せるだけの価値に 5% の価値は本当にあるのだろうか?今のところの結論は、「ナイ」。銀行はシステム投資にはカネが掛かると言いますが、大体その投資の原資は我々預金者のお金。自分のビジネスのために投資をするのはどこの会社でも必要な企業努力のはず。

またクレジットカードでは大概、「分割で払えて月々数千円で済んで便利!」というリボルビング払いがデフォルトになっているでしょう。何故なら銀行にとってそれがボッタクリのボリボリでピンハネ出来て儲かるから。海外でクレジットカードで商品購入しリボルビングで支払をすると、銀行にどれだけピンハネされているのか知っている人は少ないでしょう。

通貨レートに対し TTS レート 5%, 海外コンバージョンレート 3-5%, VISA/Masterなどのシステム手数料 3%, クレジットカードレート 18-20%。
これだけで既に 30%以上の手数料になります。つまり一万円の値札の商品をクレジットカードで購入するだけで、3000円以上を銀行に貢ぐことになります。リボルビング払いではさらに支払い期間が長い分さらに上乗せの手数料がかかります。

またクレジットカードでは何らかの理由で引き落としが出来ないと、利用者責任で損害料金、遅延手数料が課せられます。またソノ場合銀行はクレジット手数料率を自由にかさ上げ出来ます。ひょっとしてクレジットカードは利用者の合意無く勝手に手数料は上げられないとか思ってますか?最悪の場合、銀行のクレジットカードはサラ金よりタチが悪い借金になりかねないことを忘れてはイケマセン。


*宿*
クスコと Aguas Calientes (マチュピチュのベース地点) の宿はインターネットで探せば有ることはあるのだがボリボリのボッタクリだし信用出来るか分からないしで断念。実際現地で直接探して見つけた価格の倍はした、閑散期の2月にも関わらず。

ちなみに宿だけに限らずクスコ、マチュピチュは全て観光客価格でボリもボッタリの場所で現地人の生活水準物価の30倍。現地人一日生活費(賃貸込) 5 SOL 程度に対してソコソコのホステル一泊朝食つきに昼夜食を足すとで150 SOL以上。これはクスコの病院で会った、短期インターンしていたドイツの医学生(すでに滞在2ヶ月程)から聞いた話。クスコ、マチュピチュに行くなら散財覚悟が必要。


ピークシーズンはまず不可能に近いと思われるますが閑散期であればクスコの空港に居るトラベルエージェントに宿を確保してもらうことも可能で、万が一の場合空港で一夜過ごしてもよいならお試しを。また英語が堪能なガイドさんも紹介して貰えます、万が一病気になった時などはペルーのドクターは英語がサッパリなので備えを万全にしたい方は是非。... しかしペルーのエージェントやガイドは何処で英語勉強したのだろうか、余りに上手すぎ。

宿と Sacred Valley Tour の手配をお願いしたトラベルエージェント:
[Tourismo Inkaika]
Colle Heladeros 1657 of. 34-A
Tel: 084-316312 (www.peruhotel.net)
Silva Veronica (verotour78@hotmail.com)


*健康*
クスコは標高が3,300m を超えるので空港で売っている酸素缶を買いましょう。高山病にならなければラッキーですが、なったら大変な結果になりかねません。高山病を避けるには無理をしない事。クスコについたらそこで1,2日ゆっくりして体を慣らしましょう。登山の高地順応と同じです。

それにペルーで病気になったら大変なことになります(経験者は語る)。まず医者は英語が通じません。またペルー人の彼氏が居るナースの友人曰く、'I do not know what they learned, but doctors in peru are hopeless.' なのでペルーでは何があっても病気にならないことが最優先。生もの、生水、魚系は避けて、こんがり芯まで火の通ったチキンをお勧めします。うっかり魚を食べて食中毒になってしまった僕から心をこめてお願い。

ちなみに食中毒に苦しみは、そうれはもう大変です。胃の中にピラニアか牛刀もった小人が胃壁を噛みチギルような痛みが断続的に続いて、寝ることも出来ず、立つことも出来ず、トイレから離れられず、もう人として居ることが苦痛になるほど大変です。それが単なるバクテリアによる感染症であればまだしも、寄生虫の場合も多々あるとのことなので、クレグレも食べ物には注意して下さい。

また食中毒にかかると症状はイキナリ来ます。僕の場合、夜の10時頃まではなんともなくピンピンしていたのが、夜中の2時頃には体が悪寒でブルブル震えて汗が止まらず、何度もトイレにいって脱水に近い症状に。これは先のナースによるとかなり多くの観光客が同じ症状で食中毒になるそうです。

翌朝必死の思いで Aguas Calientes 駅のすぐ側にあるクリニックに行き注射を受け、後はコーラとスポーツドリンクしこたま買込んでヒタスラ横になるのみ。現地の医者によると「下痢がひどくなるので水は厳禁。コーラかスポーツドリンク」だそうです、ホントなんだろうか。ちなみにクリニックは毎日開いてますが土日は看護士のみでした。

ちなみに注射は70USドル。同じ注射はクスコの一般病院では5ドル程度なので、それはもうボリボリです。必ず領収書もらって薬名を控え、症状をスペイン語でもいいから書いてもらって確実に旅行保険が下りるようにしましょう。ちなみに僕の注射名は Meojorax Paracetamol 500mg R.S.N 21301, 食中毒感染抗生物質名は Ciprofloxachino 500mg R.S.N G2679 でした。帰国してシドニーの医者に聞いた所、食中毒感染に良く使われる抗生物質だそうです。

ところで僕は食物アレルギー持ちなのですが、Ciprofloxachino にアレルギーがあったらしく、数日後に全身が真っ赤に膨れ上がってしまいました。アレルギーは摂取直後に症状が現れるとは限らないことを帰国後に医者から聞きました。ご用心を。

後、やっとの回復から辿り付いたマチュピチュで、トイレから100m以内圏内から先へはとても行けないマチュピチュ見物は涙なしには語れません。ちなみに食中毒は Aguas Calientes のレストランで魚を食べてヒットしました。やはり食はその土地のものが良いですね、迂闊にも山中で海産物を食べてしまいました。


*マチュピチュ*
クスコから Aguas Calientes へはバスで行く変態さんもたまに居るようですが、基本電車です。クスコ市内の広場から20分程度の所に駅があります。クスコから Aguas Calientes へは、あまりに急な上りがあるため一部ギアを使って電車を引っ張り上げる部分あり、濁流流れる川沿いを通り、開けた草原を通りぬけ、停車する各駅には売り物の帽子を20個近く重ねたお婆さんなど、それはもう見る価値あります。

電車内で食べ物飲み物も売っています。ただしクレグレも口にするものにはご注意を。ペルーは食中毒、食あたりの頻発地域です。

マチュピチュの高度は2800m程度でクスコより低地にあります。クスコで高地順応が出来ていればマチュピチュに行っても多分大丈夫ですが、ただしやっぱり無理はしないことですね。

2月は雨季ですが、確かに雨が降るのですが何日もずっとジトジト降り続く雨季ではないので雨季にマチュピチュを見に行っても全く問題なく、逆に大挙して観光客が押し寄せる冬季よりもお勧めかもしれません。

ただトレッキング目的であれば雨季は止めたほうがよいと現地の人は言ってました。トレックも水溜りが出来て滑りやすく、雨で視界も良くないので雨季にトレッキングする価値があるかどうか正直疑問とのこと。ただ今回自分で試した訳ではないのでホントかどうかは知りません。

Aguas Calientes 駅のすぐ側にバス停があります。05:30から10:30まで一時間置き(ただし06:30はない)にマチュピチュ行きのバスが出てます。12:30のバスもあります。下りの最終バスは17:30。乗り遅れたら歩いて下山することになります。

また一日にマチュピチュに入れる人数は限られているのでクスコから直接行く場合も Aguas Calientes に泊まる場合も早めに行きましょう。マチュピチュのお山に登れる人数も一日あたり制限されています。

あと Auas (水), Calientes(熱) で Aguas Calientes は温泉の意味です。そのまんまですが温泉があります。ちなみにペルーは地震の国で、最近の大地震は2007年だったそうです。



*クスコ*
どちらかというと自分はマチュピチュよりクスコの方が良かったと思う。別に決して来る前のイメージや期待が膨らみ過ぎたとかではなく、自分の旅行や異文化に対するテーストの問題だと思う。リオのカーニバルとかよく知られた観光名所はやっぱり観光のための名所である部分がどうしてもあると思う。観光が目的ではない旅行者にとっては観光の名所が旅の名所である訳ではない。ソコに何ヶ月も居れば名所が名所である所以が沁みて来るのかもしれないが、今の所のアクまで自分の結論は、観光名所は観光の名所でしかないようだ。

クスコは非常に歴史のある街でスペイン入植者が建てた古い教会や石畳の街をフラフラと巡りながらアノ手コノ手でアプローチする売り子さんと遊んであげるのはとても楽しい。

Sacred Valley のツアーもお勧めです。インカの建築だけでなく、インカ人の水への崇拝や死生観などガイドさんから聞きながら昔の生活をあれこれ想像出来ますね。ちなみに...どうやって知ったのかは不明ですが、インカ人も生まれ変わり (reincarnation) の概念を持っていたそうな。ただ「昔は犬でした」とか系ではなく人は人のままだそう。

お土産はお酒のピスコとかポンチョとかヤク(?)の毛で編んだ帽子や服、裁縫の針刺し、アンデス楽器など色々。裁縫の針刺し人形は昔の釘人形チック。当たり前ですが飲食系の土産は責任取れる場合に限ります。


*ひとこと*
リマもクスコもとても smoky な場所なので、ノドの弱い方はマスクやネックゲートルとノド飴など排ガスなどからノドを守るグッズを持って行くことをお勧めします。日差しも強いので日焼け止めは必須。

下痢や食中毒になる人は本当に多いとのことなのでクレグレも注意を。また高山病にならないために、無理な計画は止めましょう。最悪お墓がペルーに残ることになりかねません。


*おまけ*
リマの空港からの出国時には現金でUSD30ドルを払う必要があります。入出国カードは失くさないようにしましょう、高い再発行料金取られかねません。個人的には必ずパスポートにホチキス留めしています。

旅行保険で病気治療費のクレームには当然ですが証拠が必要です。領収書、薬名、症状内容、医者の名前、病院の名前と場所など出来る限り情報を揃えておきましょう。

クスコの病院も Aguas Calientes の病院も現金払いです。Aguas Calientesには一つしか ATM が無いので必ず何が起きても大丈夫なだけの現金は持っていましょう。

空港などで両替すると高額紙幣で渡そうとしますが何が何でも小額紙幣で両替してもらってください。南米では高額紙幣を使おうとしても受取拒否される場合が多いです。両替所は「小額紙幣はもうない」とかアレコレ言いますが、無い訳ないので粘りましょう。使えない高額紙幣を貰っても何の役にも立ちません。


----- 高山病対策 -----
質問回答した内容をそのままコピペ。元の質問はこちら。
  • http://4travel.jp/overseas/area/latin_america/peru/qa/18674/


  • [クスコでの対策]
    *酸素*
    クスコの空港で酸素缶を売っているので買って置くとよいかと思います。クスコについてから頭がクラクラしたり締め付けられるような感じとかの頭痛を感じるかもしれませんが、そんな時は無理せずに酸素缶でも吸って休んだ方が良いかと。

    *症状がヒドイ場合*
    ただもし症状が治まらず辛さが続くのであればそれ以上無理しないで下さい。他の方も書かれてますが高山病に対策は低地に移動することだけです。ツアーだと言い出し難いかも知れませんが高山病で死ぬ人も居ます。ちなみに標高の目処はクスコ 3300m、マチュピチュ 2800m です。

    *お風呂とシャワー*
    熱いお風呂や熱いシャワーをタップリ浴びては*イケマセン*。新陳代謝が活発になるため体はより酸素とエネルギーを必要とします。酸素の薄い高地でより酸素を必要とする行為は止めましょう。

    *食中毒*
    気をつけなければならないのは高山病だけでは有りません。クスコ、アグアスカリエンテスで下痢や食中毒になる人が多いのはよく知られています。バクテリア系の食中毒なら抗生物質で何とかなりますが、寄生虫の場合は面倒なことになります。

    水は必ずどんな場合でもボトルの水を使ってください、当然ですが氷も要注意です。歯磨き、うがいで現地の生水を使ってしまって下痢になる人も居ます。食事は必ず火が十分に通ったものを、サラダなど生水で洗っているものも注意した方がよいでしょう。

    リマは知らないのですがクスコ、アグアスカリエンテスの医者は英語が通じないので(片言の英語が分かる看護士は居ました)病気になっていまうと大変面倒になりますし、万が一食中毒になってしまったら、もう観光どころではなくなります。

    *大気汚染*
    またリマ、クスコは大気汚染があるのでノドが弱い方はノド飴やネックゲートルなどで排気ガスからノドを守るようにした方がよいと思います。特にリマはひどいかと思います。


    [フライトでの対策]
    *睡眠*
    クスコ入りする前に十分に体調を整えておけば大丈夫だと思いますが、ツアーの日程を確認して無理のないことを確認しておかれた方がよいのでは。まずリマに入られると思いますので、リマへのフライトでも出来れば十分に睡眠を取った方がよいかと思いますが、これは人によるので無理そうならせめて十分に体を休めましょう。

    *水分*
    アルコールやカフェインの多いコーヒーなどは dehydrant で水分を失うので止めた方がよいでしょう。アルコールは免疫も低下させますのでご注意。特に機内の湿度は20%以下でソモソモ乾燥している場所なので、定期的にオレンジジュースとか飲まれると良いでしょう。またもし特にノドが弱い方であれば、アウトドアショップとかで売っているネックゲートルとかを買って持っていかれると良いかと思います。鼻と口をカバーするだけでもカナリ楽になります。

    *座席*
    出来れば通路側の席に座っておけばいつでもアテンダントに飲み物を頼むか自分で取りに行くか出来ます。また長時間機内に座りっぱなしだと血流が滞るのと体にどうしても負担が掛かるので、通路側に居れば何時でも歩いて体を動かすことが出来ますし、エコノミー症候群の防止になります。

    *ソノ他*
    また隣に座る人や周りが静かな人たちばかりとは限らないので、耳栓などあるとよいでしょう。またもし周りがうるさいなど我慢出来ない時は我慢しないでアテンダントに別の場所へ移れないか相談してください。空席があれば何とかしてくれるはずです。

    【旅行時期】2009/02/12~2009/02/19
    【エリア】クスコ
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】もんた

    バンコク トンロー ハンプトントンロー編 Hampton-Thonglo(by ちんちくりんさん)

    首都圏 賃貸
    トンローソイ10にそびえ立つ高級コンドミニアムハンプトントンローです。

    平均月7万Bから8万Bからの高級マンションです。

    丁度、日本円で2LDK20万円から25万円程度です。

    一番高い部屋だと4LDKで月額40万円ぐらい。

    入口は重厚でなかなか高級感があります。

    トヨタ自動車やホンダの上級クラスの駐在員が多いですね。

    ロビーの横に大きなプールがありますが炎天下です。

    横には子供用の遊び場もあり設備は充実しています。

    分譲マンションなので各部屋毎オーナーにより内装は違います。

    バンコクでは初めから家具が備え付けられている部屋、スケルトン部屋の2種類の賃貸形態があります。

    家具が付いている部屋はオーナーの趣味が反映されます。

    大体備え付けられている家具のレベルでオーナーの性格がわかります。

    ぺらぺらの家具からしっかりした家具までピンキリですね。

    契約期間は基本1年です。

    敷金は基本2ヶ月、それ以外に先払いの1ヶ月分の家賃計3か月が入居時に必要になります。

    契約満了前に契約解除は可能ですがその場合は先に預けた敷金は一切戻ってきません。

    日本人であればパスポート一つで借りることが出来ますので興味のある方は是非。

    只、コンドミニアムの場合オーナーによって住み心地が大きく変わります。

    インド人・中国人・韓国人がオーナーの場合ケチ・五月蝿い・敷金を返さないなどのトラブルが多いので出来ればタイ人オーナーを選択しましょう。

    特に世界ではインド人は良い人が少ない。

    がめつさで言えば中国人も同じレベルか・・・。

    トラブルにならないように地元の日系不動産屋を通すのがベスト。

    只、この不動産屋も悪徳不動産がある。

    ちんちくりんは昔タイで有名な老舗、小○不動産で大変な目にあった。

    老舗で有名な地元不動産で表向きはよいのだが社長が超悪徳。

    あるビジネスでご一緒したが金だけとられてトンズラ。

    洒落にもなりませんな。

    どこに行っても日本人をカモにする地元日本人がいるので気をつけましょう。

    【旅行時期】2010/07/03~2010/07/03
    【エリア】バンコク
    【テーマ】
    【投稿者】ちんちくりん

    ハノイの物件探し 2010年度版 ⑫Lo Duc通り キムドービル4(by BO/Mさん)

    首都圏 賃貸
    キムドービルは、不動産屋幾つかから紹介を結果的に受けた。
    と言うか、最終的にキムドービルに絞って物件探しをした、
    と言うのが実態だ。
    オフィスを中心として、徒歩10分圏内を目標として物件探しを続けたが、繁華街(と言える程の場所では無いが)チューヴィエットヴォン通り、マイハクデ通り、その辺はもう住むにはガチャガチャし過ぎているかな、と言う様に思えた。
    かと言って、サービスアパートメントは賃料レンジから外れて上を行ってしまう。 となると、ローカルアパートになる。 法人格賃貸人が見付かる物件、と言う条件も有ったため、物件探しは非常に困難を極めた。

    【旅行時期】2010/07/09~2010/07/09
    【エリア】ハノイ
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】BO/M

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